朝日が痛くて、朝日が恐ろしくて、朝日が優しくて、朝日が待ち遠しくて…。
当たり前の日常が、実はカーテンを開けるまで決まっていないと、
そんな当たり前のことに気づいたのでした。

それは小さくて、弱々しくて、すぐに忘れてしまうけど、
遠くにいる誰かを懐かしむように、
今そこにあるすべての世界に、すべての世界の人たちに、

この部屋がいつか、あなたの幸せに変わることが出来ますように…。

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ここは一人の住人が住み着く、一年を通して春を感じる部屋です。
お気軽に覗いていってください。


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